安心して暮らし続けられる家のために | 高知市の不動産、売却も購入も葉山不動産まで!中古住宅・土地・新築建売・マンションなど多数取り扱い

コラム

安心して暮らし続けられる家のために

Point 1|地震に強い家づくりの仕組み

耐震等級3を標準仕様

耐震等級の中でも最も高い耐震性能を持つ耐震等級3は、災害時に復興の拠点として機能するための消防署や警察署などの建物にも使用されております。
※2024年6月以降のご契約分から新標準仕様として採用しています。

👉 耐震等級3の詳細はこちら >

制震ダンパーで揺れを吸収し、ダメージを軽減

揺れを吸収して建物の損傷を抑える、TOKIWAアルファダンパーEXⅡを標準仕様としております。
メンテナンスフリーで、長く安心を支えます。
※2024年6月以降のご契約分から新標準仕様として採用しています。

👉 制震ダンパーの詳細はこちら >

耐震+制震のW対策

「耐える」だけでなく「揺れを抑える」ことで、家そのもののダメージも減少。
繰り返す地震にも備える、安心が長持ちする構造です。

👉 耐震+制震の詳細はこちら >

Point 2|暮らしが快適でエコなZEH水準仕様

断熱等性能等級5以上・一次エネルギー消費量等級6に対応。
「夏涼しく、冬あたたかい」「光熱費を抑えられる」住まいで、快適さと省エネを両立。

  • 高性能グラスウール断熱材「アクリア」
  • 断熱性を高めた玄関ドア「LIXIL ジエスタ2 K2仕様」
  • アルミ×樹脂のハイブリッドサッシ【LIXIL サーモスL LOW-E複層ガラス】
    ※2024年6月以降のご契約分から新標準仕様として採用しています。

👉 ZEH水準仕様について詳しくはこちら >

Point 3|第三者と連携した検査体制で品質をしっかり確認

地盤調査は2種類で、液状化リスクも検査可能

出典:ジャパンホームシールド(https://www.j-shield.co.jp/)

戸建住宅の検査で多いSWS試験だけでなく、より検査項目の多いSDS試験も取り入れ、高精度かつ液状化リスクについても検査可能に。

👉 地盤調査の詳細はこちら >

建築中は“11段階の検査”+外部チェック

基礎から完成まで、工程ごとに11段階の検査を実施。
さらに2つの第三者機関の視点からも、安全性・耐久性・施工精度をしっかりと確認しています。

👉 建物検査について詳しくはこちら >

Point 4|20年間にわたる定期点検と3つの長期保証

定期点検プログラム(最大20年)

1年、2年、5年、9年、15年、20年。
お引き渡し後も、お家の健康状態を第三者機関と共に定期チェックします。

👉 定期点検の詳細はこちら >

長期保証で、もしものときも安心

  • 建物品質保証 20年(構造・防水)
  • 地盤保証 20年(不同沈下)
  • 設備保証 10年(キッチン・バス・給湯器など)

どんなに強く建てても、不安がゼロになることはありません。
だからこそ、長く、安心を届け続ける保証を。

👉 保証制度の詳細はこちら >

当ページ内容については、2024年6月以降の請負契約より適用されます新標準仕様についての内容です。

暮らしが始まってからも、ずっと寄り添えるように

家は、完成したときがゴールではありません。
引き渡しを終えて、家族の暮らしが動き出してからが、本当のスタート。

だからこそ私たちは、「住んでからも安心できる仕組み」を整え、
もしものときも、困ったときも、顔が見えるサポートで寄り添い続けます。

一棟一棟を丁寧に建てるだけでなく、
その後の暮らしまでしっかり見守る。
それが、葉山不動産の“家づくり”です。

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